“できるはず”を“できる”に変える

AIとアプリで、毎日の「困った」を変えていく。

情報が動く。仕事が進む。

予約、記録、情報検索、申請、定型作業。
身近な困りごとを、使いやすいアプリへ。

「できる」を、社会の至るところへ。

予約も、検索も、日々の仕事も。
一人ひとりの「困った」から、次の開発へ。

開発イメージ

話を聞きながら、記録も残したい。

相談のあとに、書きとめる作業が待っている。

話を聞きながら、記録も残したい。

話した内容から、記録の下書きを。

AIが要点を整理。スタッフが内容を確認する。

会話から記録の下書きへ。スタッフが確認。

内容を確かめて、人に向き合う。

確認した下書きを保存して、次の相談へ。

内容を確認して保存。人に向き合う時間へ。

会話をAIが整理。スタッフが確認して、記録を保存する。

開発イメージ

離れた場所から、医師に相談する。

最近の変化や、気になっていたことを話す。

離れた場所から、医師に相談する。

話した経過を、時系列のメモに。

AIが相談内容を整理し、医師が確かめる。

話した経過を整理。医師が内容を確認。

相談が終わっても、内容を振り返れる。

医師が確認した記録を、手もとの画面へ。

医師が確認した記録で、相談後も振り返る。

オンラインの相談を時系列で整理。医師確認後に振り返る。

開発イメージ

ひとりで調理中に、予約の電話。

手は離せない。でも予約は取りこぼしたくない。

小さな店で、ひとりで調理中。予約の電話が鳴る。

電話から、日時と人数を読み取る。

AIが「金曜19:00・2名」を整理し、SMSを準備。

電話から「金曜19:00・2名」を抽出。SMSを準備。

電話を切ったら、予約内容がお客様へ。

金曜19:00、2名。確認のSMSがすぐ届く。

通話後に予約のSMS。お客様に日時と人数が届く。

電話予約はSMSへ。お店専用の注文アプリで、細やかな希望も厨房へ。

小さなお店にも、お店専用の注文アプリを。

辛さや提供タイミングまで。必要な機能に絞り、費用を抑えて細やかなサービスを。

お店専用の注文アプリ。細やかな希望も、厨房へ。

開発イメージ

撮った図面から、見積をつくりたい。

図面を見て、数量を拾うところから始まる。

紙の建築図面を撮影。見積づくりを、ここから。

図面の数量を拾い、自社単価で下書き。

不明な寸法は担当者が確認。金額や条件も確かめる。

数量と自社単価で見積の下書き。不明な寸法は確認。

確認した見積書を、そのままメールで。

撮影した図面が、お客様へ送れる見積書に変わる。

担当者が内容を確認。見積書をお客様にメール。

図面と自社単価で見積の下書き。担当者確認後にメール送信。

開発イメージ

冷蔵庫の中にあるもので、何をつくろう。

食材はある。献立が、まだ決まらない。

冷蔵庫にあるもので、何をつくろう。中身を撮影。

写真から食材を見つけて、献立を提案。

卵、ほうれん草、ごはんで、炒飯のレシピに。

卵・ほうれん草・ごはんを認識。炒飯を提案。

手順を見ながら、今ある食材で料理。

レシピを開いて、卵とほうれん草の炒飯をつくる。

手順に沿って調理。冷蔵庫の食材が、できたての一皿に。

冷蔵庫の写真から食材とレシピを提案。手順を見ながら料理。

開発イメージ

納品先と時間指定。どこから回ろう。

配送先や積載条件を、まとめてアプリへ。

納品先と時間指定。どこから回ればいい?

条件に合わせて、配送順とルートを計画。

AIが効率のよい候補を提案。配達員が確認して出発。

AIが配送順を提案。ルートを確認して出発。

確認したルートで、待っている人のもとへ。

配送計画から納品の記録まで、現場に合うアプリで。

ルートに沿って納品へ。手渡したら、アプリで記録。

納品先と時間指定から配送順を提案。ルートを確認して納品へ。

01 / ABOUT US私たちについて

想いを、使えるかたちに。

AIとアプリで、
毎日の「困った」を変えていく。

電話で受けた予約を、確認のSMSに。
図面の写真を、見積書の下書きに。
会話や写真から必要な情報を読み取り、
次の仕事へつなぐ仕組みをつくります。

医療では、会話から記録の下書きを整理し、
医師やスタッフが確認できる仕組みへ。
人が人に向き合う時間を支える開発にも、
これから力を入れていきます。

hatanoは、使う人の声から開発を始めます。
AI、ソフトウェア、デザインを組み合わせ、
毎日使えるウェブサービスやアプリを一緒につくります。

創造する喜びを共に分かち合う。

USE CASES

ひとつの入力から、
仕事が動き出す。

話したこと、撮ったもの。
いつもの動作の先を、AIとアプリでつなぎます。

これからの開発イメージです。
提供中の製品や導入実績を示すものではありません。

小さなカウンターの飲食店で、手もとのスマートフォンのそばで調理を続ける店主の開発イメージ
料理の手を止めずに、電話の先のお客様へ予約内容を。

01ひとりで営む飲食店

両手は調理に。
予約は、お客様へ。

ひとりで切り盛りするカウンターの店。調理中の予約電話から、AIが日時と人数を拾い、通話が終わると確認のSMSをお客様へ届けます。

「金曜19:00に、2名で。」

話した予約が、確認のメッセージになる。
  1. 予約の電話
  2. 日時・人数を整理
  3. お客様にSMS
この仕組みを見る

お店専用の注文アプリも。

「辛さ控えめ」「食後にドリンク」。メニュー選びから細かなご希望まで、お店の営業スタイルに合わせて厨房へつなぎます。

  1. メニューを選ぶ
  2. 細かな好みを伝える
  3. 厨房に届く

必要な機能から小さくつくり、導入・運用の費用を抑えやすい構成を選びます。

自宅でノートパソコンの医師と話す人を、右肩越しに描いたオンライン診療の開発イメージ
相談の場をつなぎ、医師が確認した内容を手もとに残す。

02オンライン診療

画面越しの会話を、
振り返れる記録に。

オンライン診療で話した経過や相談内容を、AIが時系列の記録の下書きへ。医師が確かめた内容を、相談後にも振り返れる形にします。

  1. 医師に話す
  2. 経過を整理
  3. 医師が確認
  4. 相談後に振り返る
この仕組みを見る
右上から斜めに見下ろした建築現場で、男性の担当者が紙の図面をスマートフォンで撮影し、左下にノートパソコンがある開発イメージ
図面から読み取る作業と、担当者が確かめる判断をつなぐ。

03建築・見積づくり

撮った図面が、
見積づくりの入口に。

紙の図面をスマートフォンで撮影。数量を拾い、自社の単価表を参照して見積の下書きを作成します。曖昧な寸法や金額は担当者が確認してから、お客様にメールで送ります。

  1. 図面を撮影
  2. 数量・単価を整理
  3. 担当者が確認
  4. 見積をメール
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真上から見たキッチンで、スマートフォンのそばで卵とほうれん草の炒飯を調理する両手の開発イメージ
今ある食材を、今夜つくれる料理に変えていく。

04毎日の献立・料理

冷蔵庫を撮ったら、
今日の一皿を見つける。

卵、ほうれん草、ごはん。冷蔵庫の写真から見つけた食材で、つくれる料理を提案します。選んだレシピの手順を見ながら、そのまま調理へ。

  1. 中身を撮影
  2. 食材を読み取る
  3. レシピを選ぶ
  4. 手順を見て料理
この仕組みを見る

RESERVATIONS, MADE FOR YOU

お店に合う予約の仕組みを、
オーダーメイドで。

クリニックやサロン、飲食店など、業種や営業スタイルに合わせた予約システムを開発します。メニューごとの所要時間、スタッフの指名、設備の空き状況、事前のご要望まで、現場に合わせて細かく調整。予約の確認や入力の手間を減らし、お客様にも使いやすく、日々の営業がスムーズに進む仕組みをつくります。

  • メニューの所要時間内容に合わせて予約枠を設定
  • スタッフの指名担当者ごとの予約を受け付け
  • 設備の空き状況使う場所や設備も合わせて確認
  • 事前のご要望来店前にご希望を受け取る

WORKFLOW MAP

声・写真・書類が、
仕事に変わる。

どんな情報を受け取り、何をつくるのか。
事例を選ぶと、AIの役割と人が確かめる場所が見えてきます。

声電話・会話
写真食材・現場
書類・メモ図面・納品先・条件
AI

日時と人数を 読み取る

読み取り・整理・下書き
SMS
記録
見積
レシピ
配送ルート

「金曜19:00、2名」を、確認のSMSへ。

通話の内容を整理し、予約内容をお客様に届ける流れをつくります。

人が確かめること

予約を受ける条件や送信ルールを、店主が決めます。

WORK, REFRAMED

手間の流れを、
組み替える。

新しい画面を増やすだけではなく、仕事の流れそのものを。
任せる処理と、人が確かめる場面を分けて設計します。

予約の内容を、何度も書き直さない。

これまでの流れ

  1. 電話を受ける調理の合間に対応
  2. 紙にメモ日時と人数を書き留める
  3. 台帳に転記同じ内容をもう一度入力
  4. 確認の連絡予約内容をお客様へ伝える

AIアプリを使う流れ

  1. 入力予約の電話会話の内容を受け取る
  2. AIで整理日時・人数を整理予約内容をまとめる
  3. 仕事につながるSMSで予約確認通話後、お客様に届く
02 / WHAT WE DOできること

アイデアを、
使えるかたちに。

音声・写真・書類から、仕事に必要な情報へ。
現場の流れに合うAIアプリを開発します。

01
AI DEVELOPMENT

AI・ソフトウェア開発

毎日の「困った」から、使えるアプリへ。

情報を探す、記録をまとめる、何度も転記する。日々の作業を見直し、AIを使った検索や要約、定型作業を支えるソフトウェアを開発します。医療の記録整理や予約・事務を含め、使う人の判断と仕事の流れを大切にします。

AIエージェント情報検索・要約業務アプリ外部サービス連携
このテーマで相談する
02
WEB & APPLICATION

ウェブ・アプリ制作

予約も、申請も。迷わず使える画面に。

予約、受付、申請、問い合わせ。必要な情報にたどり着き、次の操作へ迷わず進めるウェブサービスやアプリをつくります。事業を伝えるサイトも、使う人の行動から画面と機能を組み立てます。

ウェブアプリ予約・受付申請・承認UI・UXデザイン
このテーマで相談する
03
BUSINESS DESIGN

事業づくり・伴走支援

構想の先を、一緒に考える。

企業や地域の身近な困りごとから、アプリで変えられることを具体的にします。試作品を触りながら必要な機能を確かめ、使う人の声を聞いて、サービスや業務の仕組みを育てます。

新規事業の企画業務改善IT活用支援デジタルマーケティング
このテーマで相談する
03 / OUR APPROACH進め方

FROM CONVERSATION TO CREATION.

話す。試す。
つくる。育てる。

最初から、答えが決まっていなくても。
対話を重ねながら、次の一歩を具体的にします。

  1. 01

    課題を知る

    現場の仕事と、
    実現したいことを聞く。

  2. 02

    小さく試す

    試作品を触りながら、
    必要な機能を確かめる。

  3. 03

    かたちにする

    使う人の目線で、
    開発と改善を重ねる。

  4. 04

    使い続ける

    運用の声を聞き、
    事業に合わせて育てる。

04 / POSSIBILITIESこれからの領域

AIの可能性を、
暮らしと仕事へ。

開発の先には、人の暮らしや仕事がある。
医療や地域、事業の身近な困りごとに目を向け、
アプリで使いやすくする方法を考えます。

下記は今後取り組んでいきたい領域です。
導入先や開発実績を示すものではありません。

01

医療・ヘルスケア

会話から記録の下書き、オンライン診療の記録補助

02

日々の仕事

図面や書類の読み取り、数量整理、見積書の下書き

03

店舗・サービス

電話予約からSMS、お店専用の注文・予約アプリ

04

暮らし・地域

冷蔵庫の写真から献立、条件に合わせた配送順とルートの提案

05 / COMPANY会社概要

人の想いを、
はじまりに。

商号
株式会社hatano
代表取締役
羽田野 めぐみ
Product Creator
羽田野 真也
事業の主軸
AI・ソフトウェア開発
ウェブ・アプリ制作
事業づくり・伴走支援
理念
創造する喜びを共に分かち合う

所在地・連絡先などの会社情報は、公開に向けて準備中です。

事業目的案を見る16 ITEMS

登記簿記載用の事業目的案です。

  1. ヒト又は動物由来の幹細胞培養上清液、エクソソーム、細胞外小胞、増殖因子及びこれらを含有する原料の研究、開発、製造、加工、卸売、販売、輸出入並びにこれらに関する技術提携事業
  2. 植物工場の企画、設計、施工、運営及び管理並びに農産物及び薬用植物等の医薬用資源の生産、加工、販売及び輸出入
  3. 農業(耕種農業及び畜産農業)及び水産養殖業(陸上養殖を含む)の経営並びに農畜水産物の加工及び販売
  4. 廃校、遊休施設及び休耕地の利活用に関するコンサルティング並びにリノベーションの企画、設計、施工及び管理運営
  5. 医療機関、調剤薬局及び介護施設の経営、海外進出並びにこれらに関するコンサルティング業務
  6. 飲食店の経営
  7. 清涼飲料水、酒類、食品及び日用品雑貨の企画、研究、開発、製造、販売及び輸出入並びに越境電子商取引(越境EC)サイトの運営
  8. 衣料品、衣料用雑貨、身の回り品、アクセサリー、靴、鞄及び帽子の企画、デザイン、製造、卸売、販売及び輸出入
  9. 各種印刷物の企画、製造、加工及び販売
  10. 看板、広告物及びディスプレイの企画、製作、施工及び販売
  11. 各種デザイン、広告宣伝、販売促進及びデジタルマーケティングに関する事業並びに広告代理業
  12. 店舗、商業施設及び展示会等の装飾、設計及び施工
  13. 印刷資材、広告関連商品及び各種商品の販売
  14. ウェブサイト、ソフトウェア、アプリケーション並びに人工知能(AI)及び情報技術(IT)を活用したシステムの企画、開発、販売、提供、運営及び運用
  15. 経営、営業及びITに関するコンサルティング業務
  16. 前各号に附帯又は関連する一切の事業

LET’S CREATE WHAT’S NEXT.

そのアイデアから、
はじめましょう。

「こんなこと、できる?」
まだ言葉になっていない構想も、お聞かせください。

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お話を聞かせてください。

現在は確認用サイトです。入力内容は送信されません。